7月11日(金)四ツ谷キャンパスで恒例行事となっている上智浴衣デー2025が開催されました。前日までの猛暑から一転、東京の最高気温26℃という涼しさの中、メインストリートや教室の内外で友人と写真を撮影しあう学生が多く見られました。
2013年に上智大学創立100周年を祝うイベントの一環として始まった上智浴衣デーですが、途中コロナ禍による中断を経て、今年が第11回となりました。
4限の時間帯では2号館4階で基礎ロシア語Ⅰ-1(総合)の授業が行われましたが、教室の雰囲気は以下の写真のようでした。
4限 基礎ロシア語Ⅰ-1(総合)の授業にて
余談ながら、外国語学部長の木村護郎クリストフ先生も浴衣姿でキャンパス内を闊歩されていました。
秋山真一