年度 | タイトル |
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2017 | 自動詞用法を持つ他動詞の内項における意味的制約について |
2017 | El análisis diacrónico de “El Libro de las Profecías” de El Libro de Chilam Balam de Chumayel: Memorias retrospectivas e historia reinterpretada |
2017 | コロンビアの手工芸品フェアトレードの事例研究:ワジュー女性生産者の生活と意識への影響と変化 |
2017 | アメリカ・キューバ関係における利益団体 |
2016 | アロンソ・カーノ作「無原罪の御宿り」の図像変遷に関する一考察―グラナダ大聖堂の絵画と彫刻作品間の相互関係という観点から― |
2016 | ガルシア=マルケス『予告された殺人の記録』の語り手「わたし」が作品に与える影響 |
2016 | 社会形成因としての家族―アンシアン・レジーム期から現代に至るまでのフランス家族史― |
2016 | 「受胎告知」を通して見るエル・グレコの様式的独自性の確立について |
2016 | シウダー・フアレスの「女性殺し」と舞台作品『砂の女たち』の関わりについて |
2016 | スペインにおける農村ツーリズムの発展とその影響―市町村比較をふまえて― |
2016 | ラテンアメリカにおける条件付き現金給付政策―プログレサ-オポルトゥニダデスの15年間を事例に― |
2016 | ラテンアメリカにおける革命体制の比較 |
2016 | 経済のグローバル化が地域に与える影響―メキシコのテキーラ生産とビール生産― |
2016 | スペイン語の多様性と話者の言語規範意識について |
2016 | ニカラグア紛争の長期化と和平プロセスにおけるアメリカ、同辺国及び国際機構の役割 |
2016 | なぜスペイン経済は回復しないのか |
2016 | 日本の移民政策 |
2016 | 中米地峡3カ国の政治体制の変容 |
2016 | インドネシアにおける社会保障の拡充とその課題 |
2014 | スペイン語の動詞ESTARについて―中世スペイン語におけるSERとの混用―2014 |
2014 | 市民社会組織の果たす役割―米国ラティーノコミュニティーの場合― |
2014 | 継続的雇用創出に向けた地域住民主体の取り組み―メキシコ農村部の事例から― |
2014 | ラテンアメリカにおけるCSRの広がりと限界そしてBOPビジネスの可能性 |
2014 | 文化的アイデンティティの形成過程とその要因―日系南米人の事例をもとに― |
2014 | 映画『蝶の舌』における教育とスペイン内戦 |
2014 | ルイス・セプルベダ、彼の作品と詩の力について |
2014 | 『オルメードの騎士』における名誉ある騎士の死について |
2014 | ムリーリョ作「カプチン会修道院聖堂のための連作」に関する一考察―17世紀セビーリャの社会的状況との関連性― |
2014 | ラテンアメリカ出身日系人と日本の地域社会―居住地および教育の現場における事例を中心に― |
2014 | 日本とチリの津波に関する市民交流―新しい国際防災交流の可能性― |
2014 | マプチェの土地回復運動から見るチリ先住民族の現状 |
2014 | 先住民と持続可能な観光の関係性―パナマ共和国のクナ族を中心に― |
2014 | 日本語を母語とするスペイン語学習者が用いる謝罪場面でのポライトネス表現について |
2014 | 現代日本語の音韻研究―「当たり前」に見えて「当たり前」でない日本語 |
2013 | El modo verbal en las frases exclamativas -En el caso de Chile y México- |
2013 | スペイン語の接続法の用法と形の変化―現在の事柄を表す非現実的条件文― |
2013 | 《バッカスの勝利》における世俗的要素 |
2013 | ピカソの青の時代とばら色の時代に見られる道化師の主題について |
2013 | サルバドール・ダリとシュルレアリスム《蜜は血よりも甘し》をめぐって |
2013 | コルドバの日系アルゼンチン人の歴史と両国における社会的影響―Festival de Cosquínとコスキン・エン・ハポンから見える地域交流― |
2012 | 日本語母語話者によるスペイン語の冠詞の習得 |
2012 | El artículo definido en los nombres de país -El caso de (la) Argentina |
2012 | Comparación de los deícticos ir, venir y anar en los hablantes bilingües en castellano-catalán |
2012 | 自由化がもたらすメキシコ電力セクターの未来 |
2012 | レオノーラ・キャリントンとレメディオス・バロ メキシコにおけるシュルレアリスムの実践 |
2012 | ホセ・ドノソ『この日曜日』における人物の「孤独」について |
2012 | 『ベルナルダ・アルバの家』を通してみるロルカの女性観 |
2012 | 中小またはこれから起業されるメキシコ資本自動車部品メーカーへの成長戦略の提言 |
2012 | Los problemas territoriales de los mapuches en la sociedad actual chilena con testimonio de Región de la Araucanía |
2012 | 南米日系人演劇集団考察―ラテンアメリカ型民衆演劇のアイデンティティーの模索を通して― |
2012 | 革命家、エルネスト・チェ・ゲバラの思想 ”Seremos como el Ché”” 2012,”ラテンアメリカ研究 |
2011 | 震災に生きる―災害ボランティアの再考― |
2011 | 動詞reír,ir,comerにおける代名詞seの強調用法について |
2011 | 「投げ」を含んだ語の考察―ツイッターを利用して地域差を知る |
2011 | 中国による対アフリカ援助はアフリカの持続的発展に貢献できるか |
2011 | 世界の中の訪日観光―パブリック・ディプロマシーとしてのインバウンド観光 |
2011 | 自由貿易と食料主催―途上国農業のあるべき姿とは― |
2011 | 日系アメリカ人及び日米ミックスのアイデンティティー形成―16人のインタビューを通して― |
2011 | メキシコのProgresa-Oportunidadesに見る合理的社会保障制度の条件―日本の「子ども手当」と比較して― |
2011 | 南米ベネズエラのオーケストラ音楽教育システム「エル・システマ」の考察 ―チャベス政権下の社会政策の視点から― |
2011 | アメリカ合衆国におけるメキシコ系ヒスパニックとチカーノ文化 |
2011 | エルチェの宗教劇にみる中世の聖母マリア崇拝 |
2011 | ラテンアメリカ・コロンビアにおけるヌエボ・テアトロ運動について |
2011 | マヌエル・プイグ『赤い唇』におけるアルゼンチン社会 |
2011 | チリ産養殖サケ―輸入一次産品としてのブランド化要素― |
2011 | バナナ産業における国家・企業・市民レベルの課題と取り組み―ホンジュラス、コスタリカ、エクアドル、フィリピンを事例に― |
2011 | 中南米サッカー選手の移籍―その要因と将来の展望― |
2011 | 日本企業のベネズエラ石油市場進出意義とその可能性 |
2011 | メキシコシティにおけるストリート・チルドレンの実態―NGOカサ・アリアンサ・メヒコの取り組みと新たな支援の考察― |
2011 | マリオ・バルガス・リョサ『チボの狂宴』からみるラテンアメリカの独裁政治 |
2011 | サンバから考えるブラジルの姿―歌詞から見るブラジル社会 |
2010 | 第二次世界大戦を通して日本がアジアに与えた影響 |
2010 | La intraducibilidad entre diferentes lenguas |
2010 | ヌエバ・エスパーニャ副王領のユカタン地方における征服活動とキリスト教布教 |
2010 | メキシコ自動車産業における技術移転 |
2010 | 失語症者の漢字単語の読み方能力の検討 |
2010 | アメリカのナショナリズムとヒスパニック |
2010 | 地方自治体の国際交流 |
2010 | 社会的企業の可能性―真の豊かさをもたらす労働の場となりうるか― |
2010 | 米州機構の発展過程―米国との関係及び民主主義擁護― |
2010 | トレド大聖堂のトランスパレンテにみる聖体顕示 |
2010 | エドゥアール・マネの実践した「現代生活の画家」とスペイン趣味の意義 |
2010 | カタルーニャの民族舞踊サルダーナ |
2010 | スペインにおけるバルの役割 |
2010 | ジェンダーを通じて考える貧困問題―ペルー・リマ首都圏の大衆居住区を事例に― |
2010 | メキシコのマキラドーラ産業と教育の関係 |
2010 | コロンビアの国内避難民問題におけるネットワークの破壊・再構成とその役割―ヘネシス作戦を例として― |
2010 | ウユニ塩湖におけるリチウム争奪戦―“母なる大地”の開発が地域社会に与える影響 |
2010 | グアテマラにおける国際養子縁組ビジネスの考察 |
2009 | スペイン語の間投詞について―その定義によるサブカテゴリー化と位置付け |
2009 | 3人称代名詞弱勢形使用の地域差〜動詞llamarとの共起の場合〜 |
2009 | Argentina, Chileにおける2人称待遇表現と動詞活用のバリエーション―VoseoとTuteo― |
2009 | スペイン語における冠詞について―英語との対照的観点から |
2009 | フジモリ三選の基盤形成―第一期政権の経済政策と治安対策― |
2009 | 気候難民のゆくえ |
2009 | クールジャパンはいかにして作られるのか―20代・30代の在日外国人へのインタビューを通して― |
2009 | 水と土地をめぐるマヤ人の言説―ユカタン半島を中心に歴史を概観して― |
2009 | ボリビア型ナショナリズムの模索―多民族国家に見るナショナリズム形成の歴史― |
2009 | 住宅問題と政府・NGO住民組織による社会住宅政策―アルゼンチンを事例に |
2009 | モードから見る「スペイン帝国」の王権と「宮廷社会」 |
2009 | 現代に悲劇を蘇らせた劇詩人ロルカ |
2008 | ピカソ青の時代《人生》を読み解く |
2008 | ソリアにおけるロマネスク建築の特徴について |
2008 | サルバドール・ダリの世界〜偏執狂的批判的解釈〜 |
2008 | 国際協力がより「身近な」ものになるために―国際協力NGOを対象とした調査結果の考察をヒントに― |
2008 | El eufemismo |
2008 | 「全ての人に医療を」―キューバの目指す予防と地域密着型医療 |
2008 | ラテンアメリカの国営石油企業―資源ナショナリズムは本当に存在するのか― |
2008 | 身の回りから考える生活の変化―新自由体制がラテンアメリカにもたらした価値観― |
2008 | エル・エスコリアル修道院聖堂主祭壇衝立―フェリペ2世の失敗― |
2008 | Un examen sobre la relación entre canté/cantaba y una propuesta de análisis a base del modo |
2007 | ムリーリョ<ローマのサンタ・マリア・マッジョーレ聖堂創建>連作とサンタ・マリア・ラ・ブランカ聖堂〜セビージャ市民に愛された理由〜 |
2007 | ¿Por qué Wal-Mart tuvo éxito en México? |
2007 | 今日のメキシコ農村におけるマイクロファイナンスの役割〜ミクロバンコを事例として〜 |
2007 | La gastronomía mexicana |
2007 | El machismo hoy -a través del cine mexicano |
2007 | パラグアイの大豆生産と対外競争力―非遺伝子組換え大豆輸出の可能性 |
2006 | Corona Extra: Investigaciones de su popularidad y la imagen de México |
2006 | アメリカのヒスパニック―虚構のアイデンティティ― |
2006 | メキシコ豚肉産業と日本 |
2006 | ムリーリョの聖幼児図像―そのメッセージと魅力― |
2006 | 『カプリチョス』における第43番「理性の眠りは怪物を生む」―版画作品から見たゴヤの幻想世界と創意― |
2006 | チリにおける所得格差是正について―教育の質と公平性に関する考察― |
2006 | 丁寧表現の日西比較―依頼の場合について |
2006 | 国のハザマで揺れる人々―ドミニカ移民の生活史― |
2005 | 16世紀におけるスペイン宮廷と絵画のかかわり |
2005 | サルバドール・ダリ 絵画における女性像 |
2005 | ムデハル美術―トレドを例に― |
2005 | フランシスコ・リバルタとテネブリズム |
2005 | La situación actual de las mujeres -Estudio comparativo entre Japón y España- |
2005 | 識字教育はどうあるべきか 国際社会における識字の取り組みとラテンアメリカのケーススタディをふまえて |
2005 | キューバ型社会主義とラテンアメリカ諸国との可能性 |
2005 | メキシコの経済自由化政策と農業 |
2005 | 日系ペルー人の帰属意識変容―在日ペルー人の聞き取り調査から― |
2004 | La postura española ante la integración europea |
2004 | ラテンアメリカにおける水道事業の民営化 |
2004 | ヒスパニック系アメリカ人移民の歴史 不法移民とアメリカの移民政策 |
2004 | メキシコにおける近代国民国家形成と女性 |
2004 | トーレ・デ・ラ・パラーダにおけるルーベンス |
2004 | ペルーの都市インフォーマル・セクターとその振興策 |
2004 | ラテンアメリカ民主主義の定着に関する諸問題と90年代以降の新たな取り組み,変化 |
2004 | イラク戦争におけるスペイン政策の移行と米西関係 |
2004 | 開発概念の再検討 |
2003 | ミロとシュルレアリスム |
2003 | アルゼンチン地域通貨RGT 経済危機後の縮小=消滅か?―新たに見出されたRGTの役割― |
2003 | 日系社会におけるバイリンガル日系国際校の意義とは―日亜学院における教育の考察を通して― |
2003 | Empowerment of Women and Community Action in Latin America |
2003 | 社会主義崩壊後のキューバ農業の変化―キューバの都市農業を中心に― |
2003 | User-fees and Cost-effectiveness of Primary Education in Sub-Saharan Africa |
2003 | スペイン語の指示詞と所有詞を含む名詞句の構造 |
2002 | La vida humana como quehacer temporal -Según la visión de Ortega y Gasset- |
2002 | Métodos de traducción de la novela chicana |
2002 | 在日日系ラテンアメリカ人子弟教育問題―日本人学生による支援の可能性を探る |
2002 | パナマ運河―米国による介入の歴史と返還後の課題― |
2002 | ベラスケス絵画空間に見られるバロック性 |
2002 | 製造業の集積と分散―日本の高度経済成長期を事例として |
2002 | 冷戦後のアメリカ政権 |
2002 | ネオリベラリズム経済下でのアルゼンチンにおける外資系企業と不平等の拡大 |
2002 | 現代ラテンアメリカにおける大統領の再選―アルゼンチンとペルーの事例から |
2002 | ペルー・コロンビアにおける内戦長期化に関する要因検証 |
2002 | 持続可能な開発と森林保全政策―コスタリカを事例として |
2002 | 比較言語 ピトグラム―ピトグラムの概念的複合構造の考察― |
2001 | 南米日系人のデカセギ―日系ボリビア人の事例 |
2001 | El uso de la perífrasis de participio del verbo TENER |
2001 | Los corredores bioceánicos―大陸横断道路建設とその考察 |
2001 | ベネズエラにおける石油依存経済への転換 |
2001 | メキシコにおけるインフォーマルセクターの発展課題 |
2001 | なぜピノチェットを裁けなかったのか チリの軍政と民主化阻害要因 |
2001 | フィリピンの養殖業の現状と課題「持続可能な開発」の視点から |
2001 | スペイン語圏日本語教育における文化的要求を補う役割としてのインターネット |
2000 | 『ドン・キホーテとサンチョの生涯』とウナムーノ |
2000 | 外国人児童生徒に対する日本語教育―読解力を育てるために |
2000 | チリワイン産業―輸出産業への変貌と今後の展望― |
2000 | Cuba africana |
2000 | コロンビアの政党政治 |
2000 | ボリビアにおける日本人移民と開発援助 |
2000 | 成長と雇用―フジモリ政権下での就業問題― |
2000 | メキシコ・シティにおける住宅問題 |
2000 | 貧困の撲滅に向けて |
1999 | García Lorca -Perfil de un poeta y la angustia interna, la homosexualidad |
1999 | アルゼンチン・コルドバ市における日系人日本語教育―意義の変遷― |
1999 | ラテンアメリカの都市化と都市問題 メキシコ市のケース |
1999 | メキシコの学校教育における南北格差 |
1999 | ラテン・マジック「リッキー・マーティン」―’99アチチなラテンブーム再考 |
1999 | アホジャ村落民の社会正義を求める闘い |
1999 | オクタビオ・パス―詩的創造における人間性の追求― |
1999 | へローナ《天地創造のタピスリー》月暦図を中心とした基礎的研究 |
1999 | スペインの現代政治と地域主義―バスク地方を中心に― |
1998 | 1478年の異端審問―その発足過程と呼称の妥当性― |
1998 | メキシコ社会におけるジェンダー観の変化 |
1998 | フセぺ・デ・リベーラの生涯と芸術 |
1998 | フィリピン1986年「2月政変」におけるカトリック教会の役割 |
1997 | ニカラグア大西洋岸先住民社会と革命 |
1997 | メルコスールにおける自動車メーカーの動向 |
1997 | La búsqueda de la identidad argentina en las ideas de Domingo F. Sarmient |
1997 | ピカソの闘牛―国民的祝祭に込められた意味― |
1997 | パナマ運河を巡る米国との関係史―新運河条約締結までの経緯とパナマ侵攻に焦点をあてて― |
1997 | アルゼンチンにおけるマスメディアと政治 |
1997 | NAFTAのメキシコへの影響 |
1997 | バリバラット国立公園におけるNGO活動 |
1996 | カルデナス政権とサリナス政権の比較研究 |
1996 | La Inmaculada Concepción en la pintura española en el Siglo de Oro |
1996 | メキシコ農業の国際化―憲法27条の改正とNAFTA― |
1996 | メキシコの経済成長と所得格差・貧困問題 |
1996 | 開発とジェンダー |
1996 | メキシコ憲法27条の改正―その歴史的背景と影響― |
1996 | 東南アジアの華僑・華人社会と民族格差 〜タイ・マレーシアの比較〜 |
1995 | チリの構造調整政策(自由主義経済への移行) |
1995 | 18世紀-19世紀スペインにおける異端審問に関する小論―ゴヤの思想と作品を中心に― |
1995 | La reforma al artículo 27 de la Constitución -Una estrategia para la modernización del campo mexicano- |
1995 | ジョアン・ミロに関する一考察 |
1995 | ホアキン・ロドリーゴのネオ・カスティシズム―何を「スペイン生粋のもの」と捉えたのか― |
1995 | メキシコ経済危機に関する分析 |
1995 | El ajuste estructural de Chile y sus costos sociales |
1995 | インフォーマル・セクター論とメキシコの事例 |
1995 | 知的所有権をめぐる国際的問題 |
1995 | アジア太平洋経済のダイナミズム |
1995 | イスラームの受容にみるチャンパ研究 |
1994 | アルゼンチンにおける日本人移民とその特殊性 |
1994 | Pablo Neruda: la poesía y la época en que vivió |
1994 | メキシコの経済発展と外貨政策 |
1994 | チリ軍事政権と民主化運動 |
1994 | アルゼンチンにおける日本人移民の特殊性 |
1994 | メキシコの経済発展と外資政策 |
1993 | 日・米の対ラテン・アメリカ援助比較 |
1993 | カスティーリャとカタルーニャの繊維工業史―18, 19世紀を中心に― |
1993 | 新大陸とカトリックの出会いから見た征服の考察 |
1993 | El anarquismo y la política en la Guerra Civil Española |
1993 | 「ペドロ・パラモ」におけるスサナ・サン・ファンの狂気―小説の多様性について― |
1993 | 新大陸とカトリックとの出会いから見た征服の考察 |
1993 | アメリカ合衆国のメキシコ移民 |
1993 | 日米ハイテク摩擦―米国の科学技術戦略を中心に― |
1993 | サリーナス政権の構造調整政策とその成果 |
1993 | 米州における経済統合とメキシコ―ALADIとNAFTAのケースから― |
1993 | メネム政権の脱ポピュリズム政策―ペロニズム政策および軍政下の経済自由主義路線の双方と比較して― |
1992 | ラテンアメリカ小国における自立的発展の可能性と社会主義―キューバとニカラグア― |
1991 | ラテン・アメリカの外交政治―マルビナス/フォークランド紛争が与えた影響― |
1991 | サルバドール・ダリ―その人と作品に見られるカタルーニャ地方の地域的特異性について― |
1991 | En torno a las oraciones impersonales con <SE> |
1991 | アジアにおけるラーマーヤナ |
1991 | イベリア半島におけるイスラム都市セビーリャ―北部キリスト教都市との比較において― |
1991 | 日本占領期のフィリピンと日本語教育 |
1991 | アルゼンチンの経済政策と政治勢力 |
1991 | 1980年代メキシコ政治の民主化 |
1990 | 児童文学者としてのアナ・マリア・マトゥーテ |
1990 | 中世スペイン社会におけるイスラム教徒、キリスト教徒、ユダヤ教徒の共存とその崩壊 |
1990 | El iniciador del modernismo: José Martí |
1990 | 経済安全保障論 |
1990 | 寡黙な同盟国スペインのヨーロッパ復帰―冷戦とスペイン― |
1989 | ビウエラ歌曲とスペイン・ルネッサンス音楽 |
1989 | Un estudio sobre el nacimiento del tango y sus circunstancias |
1989 | ジャン・グルニエの芸術創造論―芸術創造と信仰の関わり― |
1989 | 米・墨関係におけるアメリカ帝国主義の限界と可能性 |
1989 | ホセ・マヌエル・バルマセーダの政治に関する一考察―その近代化政策を中心に― |
1988 | ガルシア・マルケス『百年の孤独』における「孤独」の考察 |
1988 | Hacia una interpretación semántica del subjuntivo en español y en las lenguas románicas |
1988 | アルゼンチン急進党の民衆化・経済政策 |
1988 | ラテン・アメリカ諸国への米国の介入―パナマの歴史と米国の位置― |
1987 | Comparación del vocabulario de castellano con el de inglés |
1987 | キューバ:対外政策の構造―社会主義圏小国の「自己顕示」政策― |
1987 | 対ニカラグア経済援助史 |
1987 | スペインの外交と防衛におけるNATOとの関係 |
1986 | 野蛮人の見た十字架の聖ヨハネ |
1986 | 海洋秩序に対するラテンアメリカ諸国の主張に関する一考察 |
1986 | 自由市場の社会主義圏市場におけるキューバ砂糖取引 |
1986 | 核兵器体系の歴史的分析―現在の「核兵器時代」を支える物は何か― |
1986 | ホンデュラスのバナナ産業 |
1985 | En torno a <Sobre Héroes y Tumbas>: Una visión deformada de la Madre |
1985 | アンデス共同体(ANCOM)―自立的発展と共同外資政策― |
1985 | 韓国製造業部門の産業構造の高度化に見る輸出志向型の発展モデルについて |
1984 | スペイン内戦と女性たち |
1984 | 中世後期・キリスト教スペインにおける教会―カスティーリャとアラゴンの比較を中心に― |
1984 | スルバランのグワダルーペ修道院をめぐる考察 |
1984 | ラテンアメリカ社会の変動と近代権威主義体制 |
1983 | Fernando Arrabal の Teatro pánicoについて―<El Arquitecto y el Emperador de Asiria>を中心に― |
1983 | アルゼンチンの経済観 |
1983 | メキシコの組合国家的権威主義体制 PRIによる支配 |
1983 | Estudios sociolingüísticos de los chicanos |
1983 | ゴヤ版画集:戦争の惨禍 |
1982 | 19、20世紀スペインにおけるアナーキズム |
1982 | メキシコ石油産業国有化:そのメキシコ経済発展へのインパクト |
1982 | Los marginados en México |
1981 | アステカの食の文化人類学 |
1981 | メキシコにおける資本主義の形成 ポルフィリアートの経済 |
1981 | メキシコの開発問題 |
1981 | ラテン・アメリカにおける社会主義 キューバとアジェンデ |
1981 | 軍事政権から民主主義への平和的移行 1978年憲法下のスペイン |
1981 | 権威主体制:ラテン・アメリカにおける政治変動 |
1981 | チリ政治制度の制度化と崩壊 |
1981 | 「チカーノ運動」をめぐる考察 |
1980 | 他者の存在―ウナムーノの戯曲<El otro>から― |
1980 | ドン・キホーテの狂気について |
1980 | ロシナンテ―『ドン・キホーテ』におけるその役割― |
1980 | キューバの共産主義への歩み |
1980 | エミリアーノ・サパタと砂糖 |
1979 | El español en América |
1979 | Gustavo Adolfo Bécquer の <Rimas> に見られる女性観 |
1978 | 失語症の研究史―分類を中心に― |
1978 | チリにおける銅国有化について |
1977 | ケッツァルコアトル:羽毛のはえた蛇 |
1977 | La negación en español |
1977 | イスパノアメリカ諸国への日本人移住、その同化についての一考察 |
1977 | Visión barroca en Velázquez |
1977 | La Guerra Civil y Picasso |
1976 | アントニオ・マチャードにおける夢 |
1976 | El fonema según Trubetzkoy |
1975 | El mundo de Federico García Lorca |
1975 | Hacia un análisis de verbos polisemánticos -Comparación de <Oku> con <Dejar> y <Poner> |
1975 | アステカの暦における一考察 |
1975 | アンデス共同市場と日本の企業進出 |
1974 | Comedia española y Lope de Vega |
1973 | 外国民間直接投資と摩擦―ラテン・アメリカにおけるアメリカ民間直接投資の問題点と今後の日本の海外進出― |
1973 | Imperio Azteca. Su grado de dominación deducida por la organización social y económica |
1973 | Las influencias de la lengua nahuatl en el español moderno de México |
1973 | ロマンス語における未来形について―未来形の起源と時制観念― |
1973 | ガルシア・ロルカの演劇作品 |
1972 | Lo real y lo irreal en las obras de Alejandro Casona |
1972 | ホセ・クレメンテ・オロスコの生涯と芸術 |
1972 | スペイン及びラテン・アメリカにおけるカウディリョと軍部の政治的役割について |
1972 | ゴヤと二つのスペイン |
1972 | スペイン内戦の原因に対する一考察―アナーキズム運動を中心に― |
1971 | El catalanismo y España |
1971 | La política del Partido Comunista Español durante la Guerra Civil de España (1936-1939) |
1971 | El anarquismo y la guerra española |
1971 | La estructura socioeconómica de México desde la conquista española hasta la víspera de la revolución mexicana |
1971 | コムニダーデスの反乱について |
1970 | El Greco: la patria de su alma |
1969 | Originalidad del <Don Juan> de Tirso de Molina |
1969 | El concepto del honor y de la honra en Poema de <Mio Cid> |