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卒業論文・卒業研究(2013年度入学生以前)

年度タイトル
2017自動詞用法を持つ他動詞の内項における意味的制約について
2017El análisis diacrónico de “El Libro de las Profecías” de El Libro de Chilam Balam de Chumayel: Memorias retrospectivas e historia reinterpretada
2017コロンビアの手工芸品フェアトレードの事例研究:ワジュー女性生産者の生活と意識への影響と変化
2017アメリカ・キューバ関係における利益団体
2016アロンソ・カーノ作「無原罪の御宿り」の図像変遷に関する一考察―グラナダ大聖堂の絵画と彫刻作品間の相互関係という観点から―
2016ガルシア=マルケス『予告された殺人の記録』の語り手「わたし」が作品に与える影響
2016社会形成因としての家族―アンシアン・レジーム期から現代に至るまでのフランス家族史―
2016「受胎告知」を通して見るエル・グレコの様式的独自性の確立について
2016シウダー・フアレスの「女性殺し」と舞台作品『砂の女たち』の関わりについて
2016スペインにおける農村ツーリズムの発展とその影響―市町村比較をふまえて―
2016ラテンアメリカにおける条件付き現金給付政策―プログレサ-オポルトゥニダデスの15年間を事例に―
2016ラテンアメリカにおける革命体制の比較
2016経済のグローバル化が地域に与える影響―メキシコのテキーラ生産とビール生産―
2016スペイン語の多様性と話者の言語規範意識について
2016ニカラグア紛争の長期化と和平プロセスにおけるアメリカ、同辺国及び国際機構の役割
2016なぜスペイン経済は回復しないのか
2016日本の移民政策
2016中米地峡3カ国の政治体制の変容
2016インドネシアにおける社会保障の拡充とその課題
2014スペイン語の動詞ESTARについて―中世スペイン語におけるSERとの混用―2014
2014市民社会組織の果たす役割―米国ラティーノコミュニティーの場合―
2014継続的雇用創出に向けた地域住民主体の取り組み―メキシコ農村部の事例から―
2014ラテンアメリカにおけるCSRの広がりと限界そしてBOPビジネスの可能性
2014文化的アイデンティティの形成過程とその要因―日系南米人の事例をもとに―
2014映画『蝶の舌』における教育とスペイン内戦
2014ルイス・セプルベダ、彼の作品と詩の力について
2014『オルメードの騎士』における名誉ある騎士の死について
2014ムリーリョ作「カプチン会修道院聖堂のための連作」に関する一考察―17世紀セビーリャの社会的状況との関連性―
2014ラテンアメリカ出身日系人と日本の地域社会―居住地および教育の現場における事例を中心に―
2014日本とチリの津波に関する市民交流―新しい国際防災交流の可能性―
2014マプチェの土地回復運動から見るチリ先住民族の現状
2014先住民と持続可能な観光の関係性―パナマ共和国のクナ族を中心に―
2014日本語を母語とするスペイン語学習者が用いる謝罪場面でのポライトネス表現について
2014現代日本語の音韻研究―「当たり前」に見えて「当たり前」でない日本語
2013El modo verbal en las frases exclamativas -En el caso de Chile y México-
2013スペイン語の接続法の用法と形の変化―現在の事柄を表す非現実的条件文―
2013《バッカスの勝利》における世俗的要素
2013ピカソの青の時代とばら色の時代に見られる道化師の主題について
2013サルバドール・ダリとシュルレアリスム《蜜は血よりも甘し》をめぐって
2013コルドバの日系アルゼンチン人の歴史と両国における社会的影響―Festival de Cosquínとコスキン・エン・ハポンから見える地域交流―
2012日本語母語話者によるスペイン語の冠詞の習得
2012El artículo definido en los nombres de país -El caso de (la) Argentina
2012Comparación de los deícticos ir, venir y anar en los hablantes bilingües en castellano-catalán
2012自由化がもたらすメキシコ電力セクターの未来
2012レオノーラ・キャリントンとレメディオス・バロ  メキシコにおけるシュルレアリスムの実践
2012ホセ・ドノソ『この日曜日』における人物の「孤独」について
2012『ベルナルダ・アルバの家』を通してみるロルカの女性観
2012中小またはこれから起業されるメキシコ資本自動車部品メーカーへの成長戦略の提言
2012Los problemas territoriales de los mapuches en la sociedad actual chilena con testimonio de Región de la Araucanía
2012南米日系人演劇集団考察―ラテンアメリカ型民衆演劇のアイデンティティーの模索を通して―
2012革命家、エルネスト・チェ・ゲバラの思想 ”Seremos como el Ché”” 2012,”ラテンアメリカ研究
2011震災に生きる―災害ボランティアの再考―
2011動詞reír,ir,comerにおける代名詞seの強調用法について
2011「投げ」を含んだ語の考察―ツイッターを利用して地域差を知る
2011中国による対アフリカ援助はアフリカの持続的発展に貢献できるか
2011世界の中の訪日観光―パブリック・ディプロマシーとしてのインバウンド観光
2011自由貿易と食料主催―途上国農業のあるべき姿とは―
2011日系アメリカ人及び日米ミックスのアイデンティティー形成―16人のインタビューを通して―
2011メキシコのProgresa-Oportunidadesに見る合理的社会保障制度の条件―日本の「子ども手当」と比較して―
2011南米ベネズエラのオーケストラ音楽教育システム「エル・システマ」の考察 ―チャベス政権下の社会政策の視点から―
2011アメリカ合衆国におけるメキシコ系ヒスパニックとチカーノ文化
2011エルチェの宗教劇にみる中世の聖母マリア崇拝
2011ラテンアメリカ・コロンビアにおけるヌエボ・テアトロ運動について
2011マヌエル・プイグ『赤い唇』におけるアルゼンチン社会
2011チリ産養殖サケ―輸入一次産品としてのブランド化要素―
2011バナナ産業における国家・企業・市民レベルの課題と取り組み―ホンジュラス、コスタリカ、エクアドル、フィリピンを事例に―
2011中南米サッカー選手の移籍―その要因と将来の展望―
2011日本企業のベネズエラ石油市場進出意義とその可能性
2011メキシコシティにおけるストリート・チルドレンの実態―NGOカサ・アリアンサ・メヒコの取り組みと新たな支援の考察―
2011マリオ・バルガス・リョサ『チボの狂宴』からみるラテンアメリカの独裁政治
2011サンバから考えるブラジルの姿―歌詞から見るブラジル社会
2010第二次世界大戦を通して日本がアジアに与えた影響
2010La intraducibilidad entre diferentes lenguas
2010ヌエバ・エスパーニャ副王領のユカタン地方における征服活動とキリスト教布教
2010メキシコ自動車産業における技術移転
2010失語症者の漢字単語の読み方能力の検討
2010アメリカのナショナリズムとヒスパニック
2010地方自治体の国際交流
2010社会的企業の可能性―真の豊かさをもたらす労働の場となりうるか―
2010米州機構の発展過程―米国との関係及び民主主義擁護―
2010トレド大聖堂のトランスパレンテにみる聖体顕示
2010エドゥアール・マネの実践した「現代生活の画家」とスペイン趣味の意義
2010カタルーニャの民族舞踊サルダーナ
2010スペインにおけるバルの役割
2010ジェンダーを通じて考える貧困問題―ペルー・リマ首都圏の大衆居住区を事例に―
2010メキシコのマキラドーラ産業と教育の関係
2010コロンビアの国内避難民問題におけるネットワークの破壊・再構成とその役割―ヘネシス作戦を例として―
2010ウユニ塩湖におけるリチウム争奪戦―“母なる大地”の開発が地域社会に与える影響
2010グアテマラにおける国際養子縁組ビジネスの考察
2009スペイン語の間投詞について―その定義によるサブカテゴリー化と位置付け
20093人称代名詞弱勢形使用の地域差〜動詞llamarとの共起の場合〜
2009Argentina, Chileにおける2人称待遇表現と動詞活用のバリエーション―VoseoとTuteo―
2009スペイン語における冠詞について―英語との対照的観点から
2009フジモリ三選の基盤形成―第一期政権の経済政策と治安対策―
2009気候難民のゆくえ
2009クールジャパンはいかにして作られるのか―20代・30代の在日外国人へのインタビューを通して―
2009水と土地をめぐるマヤ人の言説―ユカタン半島を中心に歴史を概観して―
2009ボリビア型ナショナリズムの模索―多民族国家に見るナショナリズム形成の歴史―
2009住宅問題と政府・NGO住民組織による社会住宅政策―アルゼンチンを事例に
2009モードから見る「スペイン帝国」の王権と「宮廷社会」
2009現代に悲劇を蘇らせた劇詩人ロルカ
2008ピカソ青の時代《人生》を読み解く
2008ソリアにおけるロマネスク建築の特徴について
2008サルバドール・ダリの世界〜偏執狂的批判的解釈〜
2008国際協力がより「身近な」ものになるために―国際協力NGOを対象とした調査結果の考察をヒントに―
2008El eufemismo
2008「全ての人に医療を」―キューバの目指す予防と地域密着型医療
2008ラテンアメリカの国営石油企業―資源ナショナリズムは本当に存在するのか―
2008身の回りから考える生活の変化―新自由体制がラテンアメリカにもたらした価値観―
2008エル・エスコリアル修道院聖堂主祭壇衝立―フェリペ2世の失敗―
2008Un examen sobre la relación entre canté/cantaba y una propuesta de análisis a base del modo
2007ムリーリョ<ローマのサンタ・マリア・マッジョーレ聖堂創建>連作とサンタ・マリア・ラ・ブランカ聖堂〜セビージャ市民に愛された理由〜
2007¿Por qué Wal-Mart tuvo éxito en México?
2007今日のメキシコ農村におけるマイクロファイナンスの役割〜ミクロバンコを事例として〜
2007La gastronomía mexicana
2007El machismo hoy -a través del cine mexicano
2007パラグアイの大豆生産と対外競争力―非遺伝子組換え大豆輸出の可能性
2006Corona Extra: Investigaciones de su popularidad y la imagen de México
2006アメリカのヒスパニック―虚構のアイデンティティ―
2006メキシコ豚肉産業と日本
2006ムリーリョの聖幼児図像―そのメッセージと魅力―
2006『カプリチョス』における第43番「理性の眠りは怪物を生む」―版画作品から見たゴヤの幻想世界と創意―
2006チリにおける所得格差是正について―教育の質と公平性に関する考察―
2006丁寧表現の日西比較―依頼の場合について
2006国のハザマで揺れる人々―ドミニカ移民の生活史―
200516世紀におけるスペイン宮廷と絵画のかかわり
2005サルバドール・ダリ 絵画における女性像
2005ムデハル美術―トレドを例に―
2005フランシスコ・リバルタとテネブリズム
2005La situación actual de las mujeres -Estudio comparativo entre Japón y España-
2005識字教育はどうあるべきか 国際社会における識字の取り組みとラテンアメリカのケーススタディをふまえて
2005キューバ型社会主義とラテンアメリカ諸国との可能性
2005メキシコの経済自由化政策と農業
2005日系ペルー人の帰属意識変容―在日ペルー人の聞き取り調査から―
2004La postura española ante la integración europea
2004ラテンアメリカにおける水道事業の民営化
2004ヒスパニック系アメリカ人移民の歴史 不法移民とアメリカの移民政策
2004メキシコにおける近代国民国家形成と女性
2004トーレ・デ・ラ・パラーダにおけるルーベンス
2004ペルーの都市インフォーマル・セクターとその振興策
2004ラテンアメリカ民主主義の定着に関する諸問題と90年代以降の新たな取り組み,変化
2004イラク戦争におけるスペイン政策の移行と米西関係
2004開発概念の再検討
2003ミロとシュルレアリスム
2003アルゼンチン地域通貨RGT 経済危機後の縮小=消滅か?―新たに見出されたRGTの役割―
2003日系社会におけるバイリンガル日系国際校の意義とは―日亜学院における教育の考察を通して―
2003Empowerment of Women and Community Action in Latin America
2003社会主義崩壊後のキューバ農業の変化―キューバの都市農業を中心に―
2003User-fees and Cost-effectiveness of Primary Education in Sub-Saharan Africa
2003スペイン語の指示詞と所有詞を含む名詞句の構造
2002La vida humana como quehacer temporal -Según la visión de Ortega y Gasset-
2002Métodos de traducción de la novela chicana
2002在日日系ラテンアメリカ人子弟教育問題―日本人学生による支援の可能性を探る
2002パナマ運河―米国による介入の歴史と返還後の課題―
2002ベラスケス絵画空間に見られるバロック性
2002製造業の集積と分散―日本の高度経済成長期を事例として
2002冷戦後のアメリカ政権
2002ネオリベラリズム経済下でのアルゼンチンにおける外資系企業と不平等の拡大
2002現代ラテンアメリカにおける大統領の再選―アルゼンチンとペルーの事例から
2002ペルー・コロンビアにおける内戦長期化に関する要因検証
2002持続可能な開発と森林保全政策―コスタリカを事例として
2002比較言語 ピトグラム―ピトグラムの概念的複合構造の考察―
2001南米日系人のデカセギ―日系ボリビア人の事例
2001El uso de la perífrasis de participio del verbo TENER
2001Los corredores bioceánicos―大陸横断道路建設とその考察
2001ベネズエラにおける石油依存経済への転換
2001メキシコにおけるインフォーマルセクターの発展課題
2001なぜピノチェットを裁けなかったのか チリの軍政と民主化阻害要因
2001フィリピンの養殖業の現状と課題「持続可能な開発」の視点から
2001スペイン語圏日本語教育における文化的要求を補う役割としてのインターネット
2000『ドン・キホーテとサンチョの生涯』とウナムーノ
2000外国人児童生徒に対する日本語教育―読解力を育てるために
2000チリワイン産業―輸出産業への変貌と今後の展望―
2000Cuba africana
2000コロンビアの政党政治
2000ボリビアにおける日本人移民と開発援助
2000成長と雇用―フジモリ政権下での就業問題―
2000メキシコ・シティにおける住宅問題
2000貧困の撲滅に向けて
1999García Lorca -Perfil de un poeta y la angustia interna, la homosexualidad
1999アルゼンチン・コルドバ市における日系人日本語教育―意義の変遷―
1999ラテンアメリカの都市化と都市問題 メキシコ市のケース
1999メキシコの学校教育における南北格差
1999ラテン・マジック「リッキー・マーティン」―’99アチチなラテンブーム再考
1999アホジャ村落民の社会正義を求める闘い
1999オクタビオ・パス―詩的創造における人間性の追求―
1999へローナ《天地創造のタピスリー》月暦図を中心とした基礎的研究
1999スペインの現代政治と地域主義―バスク地方を中心に―
19981478年の異端審問―その発足過程と呼称の妥当性―
1998メキシコ社会におけるジェンダー観の変化
1998フセぺ・デ・リベーラの生涯と芸術
1998フィリピン1986年「2月政変」におけるカトリック教会の役割
1997ニカラグア大西洋岸先住民社会と革命
1997メルコスールにおける自動車メーカーの動向
1997La búsqueda de la identidad argentina en las ideas de Domingo F. Sarmient
1997ピカソの闘牛―国民的祝祭に込められた意味―
1997パナマ運河を巡る米国との関係史―新運河条約締結までの経緯とパナマ侵攻に焦点をあてて―
1997アルゼンチンにおけるマスメディアと政治
1997NAFTAのメキシコへの影響
1997バリバラット国立公園におけるNGO活動
1996カルデナス政権とサリナス政権の比較研究
1996La Inmaculada Concepción en la pintura española en el Siglo de Oro
1996メキシコ農業の国際化―憲法27条の改正とNAFTA―
1996メキシコの経済成長と所得格差・貧困問題
1996開発とジェンダー
1996メキシコ憲法27条の改正―その歴史的背景と影響―
1996東南アジアの華僑・華人社会と民族格差 〜タイ・マレーシアの比較〜
1995チリの構造調整政策(自由主義経済への移行)
199518世紀-19世紀スペインにおける異端審問に関する小論―ゴヤの思想と作品を中心に―
1995La reforma al artículo 27 de la Constitución -Una estrategia para la modernización del campo mexicano-
1995ジョアン・ミロに関する一考察
1995ホアキン・ロドリーゴのネオ・カスティシズム―何を「スペイン生粋のもの」と捉えたのか―
1995メキシコ経済危機に関する分析
1995El ajuste estructural de Chile y sus costos sociales
1995インフォーマル・セクター論とメキシコの事例
1995知的所有権をめぐる国際的問題
1995アジア太平洋経済のダイナミズム
1995イスラームの受容にみるチャンパ研究
1994アルゼンチンにおける日本人移民とその特殊性
1994Pablo Neruda: la poesía y la época en que vivió
1994メキシコの経済発展と外貨政策
1994チリ軍事政権と民主化運動
1994アルゼンチンにおける日本人移民の特殊性
1994メキシコの経済発展と外資政策
1993日・米の対ラテン・アメリカ援助比較
1993カスティーリャとカタルーニャの繊維工業史―18, 19世紀を中心に―
1993新大陸とカトリックの出会いから見た征服の考察
1993El anarquismo y la política en la Guerra Civil Española
1993「ペドロ・パラモ」におけるスサナ・サン・ファンの狂気―小説の多様性について―
1993新大陸とカトリックとの出会いから見た征服の考察
1993アメリカ合衆国のメキシコ移民
1993日米ハイテク摩擦―米国の科学技術戦略を中心に―
1993サリーナス政権の構造調整政策とその成果
1993米州における経済統合とメキシコ―ALADIとNAFTAのケースから―
1993メネム政権の脱ポピュリズム政策―ペロニズム政策および軍政下の経済自由主義路線の双方と比較して―
1992ラテンアメリカ小国における自立的発展の可能性と社会主義―キューバとニカラグア―
1991ラテン・アメリカの外交政治―マルビナス/フォークランド紛争が与えた影響―
1991サルバドール・ダリ―その人と作品に見られるカタルーニャ地方の地域的特異性について―
1991En torno a las oraciones impersonales con <SE>
1991アジアにおけるラーマーヤナ
1991イベリア半島におけるイスラム都市セビーリャ―北部キリスト教都市との比較において―
1991日本占領期のフィリピンと日本語教育
1991アルゼンチンの経済政策と政治勢力
19911980年代メキシコ政治の民主化
1990児童文学者としてのアナ・マリア・マトゥーテ
1990中世スペイン社会におけるイスラム教徒、キリスト教徒、ユダヤ教徒の共存とその崩壊
1990El iniciador del modernismo: José Martí
1990経済安全保障論
1990寡黙な同盟国スペインのヨーロッパ復帰―冷戦とスペイン―
1989ビウエラ歌曲とスペイン・ルネッサンス音楽
1989Un estudio sobre el nacimiento del tango y sus circunstancias
1989ジャン・グルニエの芸術創造論―芸術創造と信仰の関わり―
1989米・墨関係におけるアメリカ帝国主義の限界と可能性
1989ホセ・マヌエル・バルマセーダの政治に関する一考察―その近代化政策を中心に―
1988ガルシア・マルケス『百年の孤独』における「孤独」の考察
1988Hacia una interpretación semántica del subjuntivo en español y en las lenguas románicas
1988アルゼンチン急進党の民衆化・経済政策
1988ラテン・アメリカ諸国への米国の介入―パナマの歴史と米国の位置―
1987Comparación del vocabulario de castellano con el de inglés
1987キューバ:対外政策の構造―社会主義圏小国の「自己顕示」政策―
1987対ニカラグア経済援助史
1987スペインの外交と防衛におけるNATOとの関係
1986野蛮人の見た十字架の聖ヨハネ
1986海洋秩序に対するラテンアメリカ諸国の主張に関する一考察
1986自由市場の社会主義圏市場におけるキューバ砂糖取引
1986核兵器体系の歴史的分析―現在の「核兵器時代」を支える物は何か―
1986ホンデュラスのバナナ産業
1985En torno a <Sobre Héroes y Tumbas>: Una visión deformada de la Madre
1985アンデス共同体(ANCOM)―自立的発展と共同外資政策―
1985韓国製造業部門の産業構造の高度化に見る輸出志向型の発展モデルについて
1984スペイン内戦と女性たち
1984中世後期・キリスト教スペインにおける教会―カスティーリャとアラゴンの比較を中心に―
1984スルバランのグワダルーペ修道院をめぐる考察
1984ラテンアメリカ社会の変動と近代権威主義体制
1983Fernando Arrabal の Teatro pánicoについて―<El Arquitecto y el Emperador de Asiria>を中心に―
1983アルゼンチンの経済観
1983メキシコの組合国家的権威主義体制 PRIによる支配
1983Estudios sociolingüísticos de los chicanos
1983ゴヤ版画集:戦争の惨禍
198219、20世紀スペインにおけるアナーキズム
1982メキシコ石油産業国有化:そのメキシコ経済発展へのインパクト
1982Los marginados en México
1981アステカの食の文化人類学
1981メキシコにおける資本主義の形成 ポルフィリアートの経済
1981メキシコの開発問題
1981ラテン・アメリカにおける社会主義 キューバとアジェンデ
1981軍事政権から民主主義への平和的移行 1978年憲法下のスペイン
1981権威主体制:ラテン・アメリカにおける政治変動
1981チリ政治制度の制度化と崩壊
1981「チカーノ運動」をめぐる考察
1980他者の存在―ウナムーノの戯曲<El otro>から―
1980ドン・キホーテの狂気について
1980ロシナンテ―『ドン・キホーテ』におけるその役割―
1980キューバの共産主義への歩み
1980エミリアーノ・サパタと砂糖
1979El español en América
1979Gustavo Adolfo Bécquer の <Rimas> に見られる女性観
1978失語症の研究史―分類を中心に―
1978チリにおける銅国有化について
1977ケッツァルコアトル:羽毛のはえた蛇
1977La negación en español
1977イスパノアメリカ諸国への日本人移住、その同化についての一考察
1977Visión barroca en Velázquez
1977La Guerra Civil y Picasso
1976アントニオ・マチャードにおける夢
1976El fonema según Trubetzkoy
1975El mundo de Federico García Lorca
1975Hacia un análisis de verbos polisemánticos -Comparación de <Oku> con <Dejar> y <Poner>
1975アステカの暦における一考察
1975アンデス共同市場と日本の企業進出
1974Comedia española y Lope de Vega
1973外国民間直接投資と摩擦―ラテン・アメリカにおけるアメリカ民間直接投資の問題点と今後の日本の海外進出―
1973Imperio Azteca. Su grado de dominación deducida por la organización social y económica
1973Las influencias de la lengua nahuatl en el español moderno de México
1973ロマンス語における未来形について―未来形の起源と時制観念―
1973ガルシア・ロルカの演劇作品
1972Lo real y lo irreal en las obras de Alejandro Casona
1972ホセ・クレメンテ・オロスコの生涯と芸術
1972スペイン及びラテン・アメリカにおけるカウディリョと軍部の政治的役割について
1972ゴヤと二つのスペイン
1972スペイン内戦の原因に対する一考察―アナーキズム運動を中心に―
1971El catalanismo y España
1971La política del Partido Comunista Español durante la Guerra Civil de España (1936-1939)
1971El anarquismo y la guerra española
1971La estructura socioeconómica de México desde la conquista española hasta la víspera de la revolución mexicana
1971コムニダーデスの反乱について
1970El Greco: la patria de su alma
1969Originalidad del <Don Juan> de Tirso de Molina
1969El concepto del honor y de la honra en Poema de <Mio Cid>