8月4日の上智大学オープンキャンパスで今年も木村護郎クリストフ学部長と、英語学科、ドイツ語学科、フランス語学科、イスパニア語学科、ロシア語学科、ポルトガル語学科の学生たちとの座談会が開催されました。
学生たちが「なぜ上智大学の外国語学部を選んだのか」、「入学後の変化や発見」、「研究テーマや留学」などを高校生に向けて話しました。ぜひそれぞれの記事をご覧ください。
・英語学科 「言語を通して新たな学びや自分らしさを追求できる」
・英語学科 「挑戦し成長するための環境がある」
・ドイツ語学科 「多様な価値観に出会い、成長した大学生活」
・ドイツ語学科 「『学びたい』を『できる』に変える場所」
・フランス語学科 「言語を学ぶのに最高の環境。国際機関で働くことを目指して。」
・イスパニア語学科 「目標に向けて、友人たちと支えあい切磋琢磨する日々」
・イスパニア語学科 「自分の興味・関心を追求できる授業」
・ロシア語学科 「『漠然とした憧れ』からロシア語にとことん打ち込む」
・ロシア語学科 「勉強が楽しいのは学科の同級生やロシア人の友人たちのおかげ」
・ポルトガル語学科 「『本気の人たち』に囲まれ刺激をもらえる環境」
・ポルトガル語学科 「一生ものの自信と確かな経験を得た大学生活」

